📝 職務経歴書 要約
AI Coding Agent(Claude Code、Cursor等)を前提とした開発スタイルで支援しています。直近の副業支援事例では、参画1ヶ月で50以上のドキュメント生成+開発基盤構築を完遂しました。20年以上のエンジニアリング経験とAIの進化を組み合わせ、高レバレッジで効率的な支援を実現しています。
現在は株式会社タイミーでPFEグループマネージャーを務めつつ、副業の 合同会社Under The Bridge で複数社を支援中です。
GitHub / Twitter / LinkedIn
🚀 直近1年の主な活動
詳細は ページ下部 に掲載しています。
- findy tools アーキテクチャカンファレンス 2025 登壇(AI x Platform Engineeringでスケーラブルな組織を作るには)
- 技術ブログ「AI × Platform Engineering への取り組み(立志編)」を公開
- SRE Next 2025 登壇(スタートアップでのSRE実践)
- 自社オウンドメディアのインタビュー掲載(グループマネージャーの実践)
- 複数社でAI駆動開発の導入支援、クラウド設計見直し、CI/CDとセキュリティの自動化を推進
💪 強み
- AI駆動開発: Claude Code/Cursor等で爆速アウトプット、組織への導入・伝授まで一気通貫
- AI-Assistedによる多能工化: インフラ/SRE専門だがAI活用で開発・BizDevまで対応可能
- プラットフォームエンジニアリング / SRE実践
- クラウド最適化・FinOps / セキュリティ・DevSecOps
- エンジニアリング・マネジメント人材の育成
💼 副業支援のご案内
本業(フルタイム)での転職活動は行なっておらず、技術支援・コンサルティングは副業で設立した 合同会社Under The Bridge(2025年10月設立)にてお受けしています。
🎯 ご支援可能な領域
AI駆動開発・爆速アウトプット支援
Claude Code、Cursor、Devin等のAI Coding Agentを活用した開発スタイルの導入と定着を支援します。
- AI駆動でのシステム・ビジネス把握(短期間でのドキュメント化)
- AI Coding Agentの組織導入(ツール選定、ガイドライン策定、オンボーディング)
- 開発基盤へのAI統合(CLAUDE.md等の規約整備、テスト基盤連携)
- 爆速アウトプット手法の伝授(チームが自走できる状態まで支援)
クラウドインフラ設計・最適化
クラウドをクラウドらしく使うための設計・実装を支援します。
- IaaS/オンプレからクラウドネイティブへの移行設計
- 乱立したクラウドリソースの整理・標準化
- IaC(Terraform等)の導入・改善
- 開発・実行環境の最適化
クラウドセキュリティ・プロダクトセキュリティ
プロダクトセキュリティの課題整理から対策実装まで支援します。
- セキュリティ課題の可視化と優先度付け
- CSPM/CNAPP導入(Sysdig等)
- Secure By Defaultな開発サイクルの構築
- クラウド・ミドルウェア・アプリケーション層の対策
レガシーマイグレーション・組織変革支援
技術変革と組織変化の両立を支援します。
- クラウド間マイグレーション、IaaSからKubernetesへの移行
- 技術負債の可視化と返済計画策定
- 「どうしたら人は変わるか」を起点とした組織変革戦略
- 20年以上の経験に基づく実践的アドバイス
スタートアップCTO支援
CTO/技術責任者の意思決定をサポートします。
- 成長ステージに合わせた技術選定・投資判断
- スケーラブルなアーキテクチャ設計
- エンジニア採用戦略の壁打ち
- インフラ・セキュリティ領域のコンサルティング
📈 主な副業支援実績(課題 → 支援 → 成果)
D社 (SaaS企業 / 社員数約100人 / 2025年12月〜)
- 課題:
- ドキュメント不在による属人化、オフショア開発の成果・コスト効率が不透明
- PdM不在で要件定義と受入検査の責任分界点が曖昧
- 上記を前提に、何をすればよいのか優先度付け・ROI策定が困難な状態
- テスト基盤の欠如によりレビュー負荷がボトルネック化
- 支援:
- Claude Codeを活用したAI駆動でのシステム・ビジネス把握(50以上のドキュメント生成)
- GCPインフラ構成の可視化、セキュリティ監査
- ユーザージャーニー・CUJ(Critical User Journeys)の定義と優先度付け
- オフショア開発のGitコミット分析による稼働実態の可視化
- DevContainer環境構築、Docker開発環境整備
- テスト基盤修復(長期間メンテされていなかった問題を解決)
- AI駆動開発向け規約整備(CLAUDE.md等)
- 成果(参画後1ヶ月):
- 年間1,000万円以上のコスト削減ポテンシャルを特定
- 開発・ビジネス両面での意思決定基盤を構築
- 属人的な知識をStock型ドキュメントとして資産化
- テスト自動化によるレビュー負荷軽減の基盤を構築
C社 (スタートアップ SaaS企業 / 社員数十数人 / 2024年1月〜2025/11月)
- 課題:
- エンジニアリング体制の手薄さ
- 顧客のエンタープライズグレード移行に伴う要件増加
- プロダクト・セキュリティと個人情報の保護法遵守への即応が必要
- 支援:
- IaC前提の変更管理とレビュー駆動運用へ移行
- 体制のペルソナ策定と初期プロセス整備
- Security by Design(SbD)/Privacy by Design(PbD)の方針策定
- PMS・ISMSと開発運用フローの整合性確認と弱点補強
- 成果:
- PMS・ISMSと運用フローの整合性を明確化
- 監査対応の見通しを確保
- プロダクト・セキュリティおよびSbD/PbD方針を策定
- セキュリティ整備不全によるチャーンリスクを解消
- 安定した契約獲得と契約上のリスク排除を実現
B社 (スタートアップ SaaS企業 / 社員数数百人 / 2024年5月〜)
- 課題:
- セキュリティ可視化の不足、監視体制の弱さを感じるが何から対策するかに悩み
- 急成長が故に開発リソース優先でセキュリティ体制がやや劣後しがち
- 支援:
- 課題分析の実施とSysdig導入(PoC→本番)を提案
- Sysdig Policy / Falco RulesをTerraformで管理、監視除外の可視性を担保
- クラウド基盤チームへOJTで自走化
- AI Ops x セキュリティ運用による薄く強固なセキュリティ運用体制構築(構築中)
- 成果:
- 「SysdigがCriticalを出していなければ問題なし」という判断基準を確立
- 重大インシデントリスクの低減
- 自走運用へ移行
A社 (大手製造業 / 社員数数万人 / 2024年9月〜)
- 課題:
- 開発者が自律的にクラウド基盤を構築・管理できる体制が必要
- IaC/GitOpsに慣れつつある組織に適合する運用設計が必要
- 支援:
- 自走できるクラウド基盤運用の設計・実装
- Terraform+GitHub ActionsによるIaC適用フロー整備
- 環境分離と承認付きplan→applyワークフローの構築
- ポリシーチェック/変更差分の可視化・ロールバック手順の整備
- 現行の組織・プロジェクト構成に合わせた最適化の提案・実装
- 成果:
- ベストプラクティスを組織文脈に適用し運用の継続性を確立
- IaC適用フローを定着
📋 ご支援の条件
AI Coding Agentを前提とした開発スタイルにより、週15〜20時間の稼働でも数人分のアウトプットを実現できます。「時間が短いから成果が出ない懸念」ではなく「短時間で数人分のアウトプットを期待」していただける働き方です。この手法は支援先チームにも伝授し、組織全体の生産性向上と投下コスト以上のリターンに貢献します。
| 項目 |
内容 |
| 稼働リソース |
週15〜20時間程度(月最大80時間程度)を想定 |
| 稼働時間帯 |
平日夜間・土日が中心。 平日日中(9:00-18:00)も、1回1時間のMTGは柔軟に調整可能です。 |
| 働き方 |
フルリモート前提。 (案件初期のオンボーディング等、F2Fでのコミュニケーションも可能です) |
| 希望単価(目安) |
時給 6,000円〜: 作業者タスク: IaC実装, CI/CD構築, セキュリティ実装など 時給 7,500円〜: 戦略立案タスク: 技術顧問, コンサルティング, 組織・採用支援など 時給 9,000円〜 マネジメント・エグゼクティブレイヤー業務の一部代替など まずは作業者単価でご支援開始し、内容により適宜見直すなど柔軟に対応可能です |
| 開始時期 |
即時対応可能 |
🛠 スキル・技術スタック
マネジメントスキル
- (過去)泥臭いPjM → (今)軽量かつ成果志向のリーダーシップスタイル
- ヒト・モノ・カネの最大化 / TCO、ROIを重視した意思決定
- 自律を促すエンパワーメント型マネジメント / マイクロマネジメントをせず。でも放置しないマネジメント
- 採用
- データドリブンな採用戦略の策定
- 組織ブランディングと技術コミュニティ構築
- 具体的なジョブディスクリプション設計
- 効果的な面接プロセス設計
- チームリード
- サーバントリーダーシップの実践
- 多面的なコミュニケーション設計 / 1on1”だけではない”コミュニケーション
- 実効性のある目標設定と進捗管理
- コスト
- ROI重視の投資判断フレームワーク
- 中長期の技術投資計画(〜億円規模)
- クラウドFinOpsの実践とコスト最適化
エンジニアリングスキル
- クラウド/インフラエンジニアリング
- GCP(GCE, GKE, Cloud Run, Cloud Functions, IAP)
- AWS(EC2, ECS, Lambda, VPC, Security Groups)
- Terraform, Ansible, Packer, Kubernetes
- クラウドネイティブアーキテクチャ設計
- セキュリティ
- DevSecOpsプラクティスの実装
- コンテナセキュリティ(脆弱性管理、イメージスキャン)
- クラウドセキュリティフレームワークの導入
- SCoE(Security Center of Excellence)の構築
- プログラミング
- Golang(インフラツール、APIサービス開発)
- ShellScript(自動化スクリプト、運用効率化)
- Python(データ処理、自動化)
- 運用効率化ツール開発に特化(1万行程度まで)
- ネットワークインフラ
- クラウドネットワーク設計(VPC, Subnetデザイン)
- ルーティング、L2/L3スイッチング
- パケット解析・トラブルシューティング
AI活用スキル
- AIコーディングエージェント
- Cursor + Claude/GPTによるコード生成・リファクタリング・開発効率化
- AIを用いたPlatform Engineering推進(WIP)
- 運用自動化
- AIを活用したインシデント分析・対応
- 自動ドキュメント生成・更新
- 異常検知・予測保守モデルの導入
- プロンプトエンジニアリング
- 効果的なプロンプト設計手法
- チーム向けAI活用ベストプラクティス策定
- AI活用のためのワークフロー設計
技術スタック
- コード管理・CI/CD
- GitHub Enterprise(管理者)
- GitHub Actions(self-hosted runner)
- ArgoCD
- GitOps実践
- サーバ・ミドルウェア
- Ubuntu / Debian
- GKE / GCE / Cloud Run, etc
- AWS / EC2 / ECS / Lambda, etc
- MySQL
- Kafka
- Redis / Memcached
- Nginx / Apache / Ruby On Rails / Flask
- fluentd / fluent-bit
- Elasticsearch, Kibana, BigQuery
- IaC
- Terraform
- Ansible
- Packer
- Helm
- コミュニケーション
- Slack / Zoom
- Notion
- Atlassian Confluence / Jira
- Google Workdpace(管理者)
- 監視・モニタリング
- Sysdig / Falco
- Wireshark / tcpdump
- Prometheus / Grafana
- PagerDuty
- New Relic
- その他
💼 職歴
概要
| 会社 |
ロール / ポジション |
期間 |
主な業務/経験 |
| 株式会社タイミー(現職) |
Group Manager, Platform Engineering |
2024/07 〜 現在 |
- クラウドインフラ最適化 - 開発基盤強化・AI活用推進 - セキュリティ体制構築 - チームビルド・組織ブランディング |
合同会社 Under The Bridge (副業 / 代表) |
Cloud Engineering Advisor DevSecOps Architect |
2024/05 〜 現在 (2025/10法人化) |
- クラウドインフラ設計・最適化 - DevSecOpsパイプライン構築 - AI導入・活用支援 - CTO業務支援 |
株式会社 スクウェア・エニックス |
SRE チームリード |
2021/01 〜 2024/06末 |
- クラウドマイグレーション - Kubernetes化/Shift&Lift - クラウド/コンテナセキュリティ - SRE採用/チームビルド |
| |
Global Infra. Engineer for Online Gaming |
2020/01 〜 2020/12 |
- グローバゲームインフラ基盤運用(Follow The Sun) - 24/7グローバル運用体制構築 |
株式会社 コロプラ |
SRE |
2018/11 〜 2019/12 |
- 既存ゲームインフラでのSLI/SLO実装 - パフォーマンス監視・最適化 |
| |
サーバインフラ チームマネージャー |
2016/02 〜 2018/10 |
- AWS > GCPクラウドマイグレーション - チーム拡大・マネジメント |
| |
サーバインフラ エンジニア |
2015/01 〜 2016/01 |
- AWSゲームサーバ構築・運用 - スケーラビリティ設計 |
株式会社 アーク・システム |
ネットワーク エンジニア/マネージャー |
2007/10 〜 2014/12 |
- エンタープライズネットワーク構築 - セキュリティインフラ導入 - データセンター移転プロジェクト |
エス・アンド・アイ 株式会社 |
ネットワーク エンジニア/リーダー |
2002/04 〜 2007/09 |
- インターネットサイト構築・運用 - プロジェクトマネジメント - クライアント技術コンサルティング |
詳細
株式会社タイミー(現職/本業)
- プラットフォームエンジニアリンググループのグループマネージャーとして以下を推進:
- クラウドインフラの最適化と自動化の加速
- クラウドコスト最適化とFinOpsの実践
- AWSとGCPのマルチクラウド戦略の策定と実装
- Infrastructure as Codeの拡充と品質向上
- 開発基盤の強化とAI導入による生産性向上
- CI/CDパイプラインの刷新と高速化
- AIコーディングエージェントの導入と活用促進
- 開発環境の標準化とスピーディな提供
- セキュリティ基盤の構築と継続的な改善
- DevSecOpsパイプラインの整備
- セキュリティスキャンの自動化と脆弱性管理
- インシデント対応プロセスの確立
- チームビルドと組織文化の醸成
- エンジニア採用と育成プログラムの設計
- 社内外の技術発信による組織ブランディング
- チーム間コラボレーションの促進
合同会社Under The Bridge (現職/副業)
- 複数企業で共通して見られる課題に対して、実践的な解決策を提供:
- クラウドネイティブな設計・運用の知見不足
- 実践的なワークショップとハンズオンによる技術移転
- リファレンスアーキテクチャの提供とカスタマイズ支援
- セキュリティ対策の実効性と可視化の課題
- リスクベースのセキュリティ評価と優先順位付け
- 継続的なセキュリティモニタリングの導入
- AI活用による技術負債解消と生産性向上
- AIコーディングエージェントの効果的な導入支援
- レガシーコード分析とリファクタリング戦略の策定
- 組織変革とエンジニア文化の構築
- DevOpsからDevSecOps、BizDevSecOpsへの変革支援
- 技術リーダーシップの育成と組織パフォーマンス向上
(※具体的な支援実績は冒頭の「副業支援のご案内」セクションに記載)
株式会社スクウェア・エニックス
- グローバルエンジニアリングを志向した参画から、日本を中心とした技術基盤構築へ
- グローバル展開経験を活かした堅牢なインフラ設計手法の確立
- 高負荷・高可用性を要求されるゲームサービス向けのアーキテクチャ設計
- 主な業務と成果
- クラウドマイグレーションとコンテナ化
- IaaSからKubernetesへの段階的な移行戦略の策定と実装
- 既存サービスの無停止移行の実現
- 移行後のパフォーマンス最適化(レイテンシ30%改善)
- クラウド/コンテナセキュリティの確立
- セキュリティガイドラインの整備と自動チェック体制の構築
- 脆弱性管理プロセスの確立と継続的改善
- CISベンチマークに基づく堅牢化の推進
- SREチームの構築と文化醸成
- 採用戦略の策定とチームビルド(0→5名へ拡大)
- SRE文化の普及と技術共有の促進
- カスタムSLI/SLOフレームワークの開発と導入
株式会社コロプラ
- ネットワークエンジニアからのキャリア転換を目指して転職
- SIer的な仕事からスタートアップの”グルーブ”を理解するのに当初は苦戦
- とても大変だったが非常に様々な経験が出来た現場
- 大変が故にインフラエンジニアの大変さを如何に軽減すべきかを深く考えることのきっかけに
- Site Reliability Enginneringを志向するように
- チームマネジメントは成功しているようで失敗している
- Wevox という社内サーベイでチームが社内でも1位,2位の高い点数を得た
- しかしながら、マイクロマネジメントであることが課題に気づく
- このときのバッドパターン克服が今のマネジメントスタイルの契機に
- 主な業務
- AWSでのゲームサーバインフラ構築・運用
- AWS > GCPへのクラウドマイグレーション
- GKE/Spannerを用いたゲーム開発基盤の整備
- SREチームとSLI/SLO実装
株式会社アーク・システム
- “モノを売るのが中心のIT”の先行きが不透明であったのでソリューション提供(モノ売り+運用構築の後者)へ転換
- モノをベンダー選定をして調達、構築・導入・運用というサイクルを主として客先常駐スタイルでの業務
- 常駐先企業への提案・予算獲得・アサイン・プロジェクトマネジメント・実装までを一気通貫で
- ヒト・モノ・カネについてバランス良く学んだとても良い経験に
- PM、エンジニア、営業と複数人で業務分担して行うことを一人でこなす
- “脂がのっていた”もののリーダーシップは最悪。戒めるべき過去
- 人を見て仕事をしてしまうようになったことがしばらくの間は”呪い”に
エス・アンド・アイ株式会社
- “小さな会社”の方が仕事の全体感を知ることができると学生思考で考えて大手を避けて入社
- 当時はドットコムバブル。モノ(サーバやネットワーク機器)を売って構築エンジニアを付けるというシステム・インテグレーションが全盛期
- ネットワークを作って、サーバをラックマウントして構築するという物理構築の一通りを沢山行う
- 作ること以外を苦手とするエンジニアが多く、炎上案件に繋がることが多い
- 前後の工程を理解していないことや技術のみにしか興味がないと嵌りがち
- スケジュール、協同といった時間・空間的に多くを理解して仕事をすることが大事なことであることを知る(今でも大事)
🌟 主な活動・実績
時系列順で記載しています。
SRE Next 2025
AI x PlatformEngineeringへの取り組み(立志編)
インタビュー記事(自社オウンドメディア)
優秀なメンバーと共に成長するマネージャー像とは──タイミーGMが語る“支える”リーダーシップの実践
ブログ記事: Aurora MySQLを安心してアップグレードするための手法検討
ビルドアップしたSREチームのインタビュー記事(その2)
ブログ寄稿(Observability製品とSLI/SLOについて)
- しんどくないSLI/SLOプラクティスをNew Relicで?
- Observabilityは難しくいろんなプロダクトやソリューションがあるが何のために何をするのかが分からなくなりがち
- 伝統的な監視やSLI/SLOの維持そのものが目的ではなくあくまで手段であるが、その手段が重すぎないか?
- 今一度、何のためにするのか、何を得たいのかを整理した記事です
SRE Next登壇
- Sysdig社スポンサードでコンテナセキュリティ・脆弱性対策の内容で登壇
- イベントサイト
Cloud Operator Days Tokyo 2023登壇
上記登壇内容を扱った詳細ブログ記事
ビルドアップしたSREチームのインタビュー記事(その1)
ブログ寄稿(SREチームについての考え方について)
Jaguerコミュニティでの分科会運営についてのパネルディスカッション
Cloud Native Days Tokyo 2022
- 実践!クラウドネイティブセキュリティ-スクウェア・エニックスが進めるコンテナ化への旅
- 残念ながら非公開であるため資料・動画等はありません
- Sysdig社スポンサードで登壇
- IaaS/VMによるサーバ・ランタイム環境からKubernetes/コンテナ及びクラウド中心のランタイム環境になった際のセキュリティ対策をどう行うかをユーザ観点でお話しました